ポリー ランゲージ インスティチュート アーバイン校

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アメリカ随一の安全な街アーバインで英語を学ぼう!治安の心配がない街で、英語を真剣に学びたい人のために、経験豊かな先生たちと親切なスタッフが学生を全面的にバックアップ。

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ポリー ランゲージ インスティチュート アーバイン校の情報

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アーバイン校受付。親切なスタッフが常駐。

1970年にパサディナ市で始まったポリー ランゲージ インスティチュート。英語を母国語としない人に英語を教える英語学校。

今回お話を伺ったのはアーバイン校。アーバイン市はアメリカでも有数の治安の良さを誇る街で、隣町のコスタメサ市と合わせて、日系企業が多く、日本人も多く住んでいる街。

1学期4週間で、毎月頭か末に入学することができる。一つのレベルが終了するのに大体2学期8週間程度。旅行者には4週間のコースも用意されている。この4週間で見違えるように英語が上達するという。

大学進学を前提とした準備クラスもある。ロサンゼルス周辺の大学、コミュニティーカレッジ15校と提携し、英語力が一定レベルに達した学生の進学を支援するサービスもある。

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英語学校はビジネスビルの一階

「この学校に来る学生は真剣な人が多くて、学費も比較的リーズナブル。」という、しゅん君は日本の大学生。一時休学して英語を勉強に来ている。

彼は、日本人とベトナム人のハーフで日本語とベトナム語が堪能。さらに英語を身につけて、多国語言語を操れるようになりたいと頑張っている。初めは英語はさっぱり。でも今では先生の話も聞き取れるようになってきたとのこと。

「来年、日本の大学を休学して一年間本格的に留学する予定。」という、めいかさんは日本の大学の夏休みを利用して、2か月間英語を勉強に来ている。

来年の留学を前にして、今回はその下見もかねている。日本の大学の交換留学生制度を利用して、アメリカの大学に留学することができるという。

二人ともたまたま親戚が学校の近くに住んでいて、そこから英語学校に通っているとのこと。アメリカに特に知り合いがいない学生でも大丈夫。英語学校の近くの高級住宅地に学生寮があって、そちらを利用することもできる。また、学校でホームステイの紹介もしている。

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学校内部の様子

「日本の学生はLとRの発音の練習が必要ね。」と語る、モニーク先生は日本でも英語を教えたことがある経験豊かな先生。日本人の発音のクセをよく知っている。

日本人は恥ずかしがり屋が多く、初めはなかなか会話の練習に参加できないとのこと。「間違いを恥ずかしがることはないわ。」と、練習を重ねることを勧めている。

アーバイン校は日本人の割合が比較的少ない学校。少人数クラスで、短期間で英語力の伸びを実感できる。

すぐ近くに名門カリフォルニア大学のアーバイン校があって、街全体に学生が多く、勉強に集中できる環境がそろっている。


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アーバイン周辺の地図

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