ポリー ランゲージ インスティチュート ロサンゼルス校

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ロサンゼルスで英語を学ぼう!限られた時間の中で英語を真剣に学びたい人のために、経験豊かな先生たちと親切なスタッフが学生を全面的にバックアップ。

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ポリー ランゲージ インスティチュートの情報

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LA校受付。親切なスタッフが常駐。

1970年にパサディナ市で始まったポリー ランゲージ インスティチュート。英語を母国語としない人に英語を教える英語学校。

今回お話を伺ったのはロサンゼルス校。現在はパサディナとアーバインの合わせて3校ある。1学期4週間で、毎月頭か末に入学することができる。一つのレベルが終了するのに大体2学期8週間程度。

世界各地から学生が集まり、比較的日本人の割合は少ない。少人数制のクラスで、経験豊かな先生からじっくりと英語を学ぶことができる。

Listening/Speaking、Reading/Writing、Grammar、Electivesの4つの分野に分かれていて、日本からの学生はほとんどすべての分野を学ぶとのこと。

大学進学を前提とした準備クラスもある。ロサンゼルス周辺の大学、コミュニティーカレッジ15校と提携し、英語力が一定レベルに達した学生の進学を支援するサービスもある。

様々な課外授業も用意されていて、ドジャースタジアム、サンタモニカなどを訪れたり、バーベキューやピクニックなども行われる。

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学校内部

英語を学ぶ目的は人それぞれ。しっかり英語を学んで、ロサンゼルスでの生活を思いっきり楽しんでいる。

「ダンスを思いっきりやりたい!」という、ほのかさんは「この学校は日本人も少なく、学費もリーズナブル」という。以前、日本人ばかりの学校からポリーに移ってきたとのこと。

「30歳まで思いっきり好きなことをやりたい!」という、りなさんは女性としての人生設計をしっかり立てて行動。

「大学院進学前に英語の勉強!」という、まほさんは、薬学分野での専門性をより磨くために英語留学を決意した知性派女性。

「自分の進むべき道を模索するため」という、しんたろう君は、日本の大学の4年生。果たして自分はどのような道に進むべきかと悩んでいる。4週間ほどの短いロサンゼルス滞在の中で、いろいろな文化に触れたいという。

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英語学校はこのビルの5階

ロサンゼルス校はミッドウィルシャーにあって、周辺には石油が湧き出るペイジ博物館や、ピカソの絵もあるロサンゼルス カウンティ 美術館 (LACMA)、新しくリモデルしたピーターセン自動車博物館などもある。

バス路線が充実しているエリアで、ハリウッド、ビバリーヒルズ、サンタモニカ、LAダウンタウンなどへの移動も比較的楽にできる。

日本人はビザなしで3か月間アメリカに滞在できるので、その間英語学校に通うこともできる。留学エージェントを利用しなくても学校の窓口に直接連絡すれば対応してくれる。

また、英語学校からアメリカの大学に進学を目標にしている人はF-1という種類のビザを取得する。このあたりも学校がサポートしてくれる。

ロサンゼルス滞在中、学生寮やホームステイができる。学校としておすすめしているのが学生寮。世界各国の人たちと知り合いになることができる。


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ミッド ウィルシャー周辺の地図

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